平成21年6月7日10時から千波公園少年の森広場で献眼顕彰祭が行われました。
今回で8回目となるこの顕彰祭には2008年度24名の尊い献眼をしていただいた家族の皆様を始め、各ライオンズクラブ、茨城県水戸市、医療関係者の皆さんが参加され、黙祷の後奥田理事長、立原ガバナー、遺族代表、来賓のあいさつ後、参加者全員で献花をし、その道徳を偲びご冥福をお祈りしました。
出席者 L石川(道)、L栗山、L小林(勇)、L大久保
(L.大久保雄司)

2009,06,17 : 15:17
5月24日(日)市内6クラブ合同アクティビティ「50号バイパスクリーン作戦」が午前7時、見川総合運動公園駐車場にて江幡正男ゾーン・チェアパーソンのご挨拶とスタートの合図のもと、午前8時30分まで担当ブロックの清掃奉仕作業を行いました。当クラブの出席者25名、雨天の中ご協力有難う御座いました。

2009,06,16 : 10:33

ライオンズクラブ国際協会333複合地区第55回年次大会が5月16日(土) 17日(日)に群馬県で行われた。
5月16日には伊香保温泉ホテル天坊で614名の登録で前夜祭が行われ、水戸ライオンズクラブより6名が参加した。
北関東自動車道も佐野―太田間の約20キロの未開通区間を残すのみとなり、快適な高速道路移動で水戸から伊香保まで3時間もかからないで移動が出来るようになった。
前夜祭では、アトラクションでフォルクローレの曲をグルーポ、レヴェラシオンが演奏され、その素晴らしい曲に会場から大きな拍手が沸いた。
翌日は車で1時間ほど離れた高崎市の群馬音楽センターで式典が行われた。式典では新潟、群馬、栃木、千葉、茨城5県のライオンズ、ライオネスクラブから、1,091名が集まり式典が厳粛な内にも賑々しく開催された。
音楽センターが会場と言うこともあり、楽器の形をした電話ボックスや、オーケストラピットが舞台前に設置されているすばらしい会場での式典であった。群馬シティフィルハーモニーオーケストラのミニ演奏会があり、引き続き、式典での国歌やライオンズヒム斉唱等はカラオケならぬ生オーケストラの演奏で進められ た。オーケストラのすばらしい音色で、私は歌の音程に沿って歌えたかどうかは、はなはだ疑問ではありますが、気持ちよく歌うことが出来ました。
午前9時30分から代議員総会の後、11時より大会式典が行われた。
333複合地区年次大会 大会会長L清水 英徳より式辞、年次報告、大会決議がされた。
来賓祝辞の後、国際アワード受賞に移り、アルバート・F.ブランデル国際会長感謝状を水戸LC石川道雄会長が受賞された。この賞は333複合地区で8クラブだけの受賞であり、名誉ある受賞に会場から大きな拍手が寄せられた。
続いて次期ガバナー協議会議長及びガバナーエレクト紹介がありE地区ではガバナーエレクトの石岡ライオンズクラブL小吹 勇の挨拶の後、議長キーの伝達、次期複合地区年次大会開催地開催地の発表があり、次回56回大会は政令指定都市 新潟県での開催が発表になった。
参加者 L石川、L小林、L渡辺(肇)、L渡辺(洋)、L大髙、L大久保
(L.大久保雄司)
2009,06,15 : 14:24



